1月からTVアニメが放送中の「魔王の娘は優しすぎる‼」(まおむす)。
魔族として生まれながら天井知らずの優しさを持ったドゥと、そんな娘が心配で、
世界侵略をやめてしまった魔王・アーリマンーー。
魔王親子を演じる久野美咲さん&大塚明夫さんによる、貴重な対談が実現しました!

悪の権化たる魔族たちを束ね、暴力と権力で世界を侵略していった魔王アーリマン。
だが、そんな魔王がなぜか突然一切の侵略行為をやめてしまった!
魔界最強の魔王が侵略をやめた理由……それは!魔王の娘のドゥが優しすぎるから!!魔族として生まれながらもドゥの優しさはまさに天井知らず。その優しさと言ったら、凶悪な魔族も、凶暴な魔物も、奴隷の人間も、不倶戴天の敵である天使ですらもホワホワに癒やしてしまうほど。
娘がこんな調子では、魔王も心配で心配で侵略どころではなくなったのだ。
苦悩する魔王の姿に、側近のジャヒーはドゥを立派な魔族にしてみせると決意し、様々な試練を与えることに。だが、その試練がますますドゥの優しさを広げることになることをジャヒーはまだ知らない……。
そしてそんなドゥの優しさは、この決して優しくない世界に小さな波紋を起こして――
明夫さんが演じるアーリマンは、ただの魔王じゃなく人間っぽい部分もあるのが魅力だと思います(久野)
――「まおむす」という作品にはどんな印象がありましたか?
大塚:収録が始まってみたら、まあ~楽しい楽しい(笑)。やっぱり、この美咲の芝居が素晴らしいんですね。
久野:そんな風に言っていただいてありがとうございます…!私は、ドゥのオーディションを受ける際に初めて原作を読ませていただきました。ドゥがまるで2等身の妖精に見えるといいますか、本当にかわいらしくて。どんぐりみたいな、まるっこいリスみたいな小動物のようなかわいさのある子で、読んでいるだけで頬が緩んじゃいました(笑)。ドゥがずっとニコニコ笑顔なので、読んでいて心がほかほかする、温かくて優しい世界だなっていう印象が強かったです。
――おふたりから見て、この作品の魅力とは何であると思いますか。
大塚:それはもう、ドゥがかわいいっていうその1点なんじゃないですか(笑)。
久野:(笑)いえいえ、アーリマンも優しくて、偉大で、魔王としてのーー。
大塚:それは違うでしょ(笑)。ドゥがかわいいから成立している物語です。ドゥがかわいいのは問答無用で、シナリオだけを見てもそのかわいさはあまりわからないですけど、(収録のときに)線画ですが、絵があって、動きがあって、美咲がセリフをつけていくことで、ふっと立体化していくわけだ。そのときにね、「これでもか」というくらいかわいいんですけど、「そこを超えるとお腹いっぱいだよね」というところを決して超えないんですよ。これでもか、これでもか、というところで、ギリギリまでかわいいので、一番いいところなんですよね。もう一歩踏み込むとちょっとお腹いっぱいになる直前で止めているので、いつまでもかわいいんですね。そこに尽きると思います。
久野:このお話は、魔王のアーリマンが、娘のドゥが優しすぎて困っていて、(部下の)ジャヒーに教育をお願いをするところからスタートするんですね。残虐非道な魔王に育てたいアーリマンの思いがありながらも、「結局ドゥの優しさにみんな振り回されてうまくいかない!」みたいな、それが見ていても微笑ましいといいますか(笑)。結局ドゥのペースにみんなが持っていかれてしまうんです。決して振り回されないぞって強い心を持っているのに、最終的にはみんな「ニコーッ」ってなっちゃうところが、観ていても演じていても楽しい作品の見どころだと思います。

――それぞれのキャラクターの第一印象はどのようなものだったでしょうか。
大塚:登場した瞬間は、本当にゴジラみたいに山の上から光線を吐いてるんですけど、「また、魔王だな」と思います。あちこちで魔王ばっかりやってるから(笑)。
久野:(笑)魔王ばっかりなんですね。
大塚:と思ったら、ドゥがあんまりにもかわいいものだから、予定と違って調子が狂うんですけど、苦労したのは別にもともといい人、優しい人ではない、というところをつい忘れがちになっちゃうところです。本来は、魔王ですから。すごく怖くて恐ろしい存在であるはずですけど、ついそれを忘れてしまって、音響監督に「違います、違います」と直されて(笑)。「ああ、そうだね」ってやってましたね。だから、怖くするのは大変でした。
――「魔王ばかりやってきた」というお話が、かなりレアだなと思って聞いてました(笑)。
大塚:魔王声優です(笑)。
久野:(笑)かっこいいです!!
――魔王を演じる上での「極意」とは何でしょうか。
大塚:魔王によるんですけど、本来は魔王なので、お芝居が人と噛み合わない方がいいと思うんですよ。でも、つい僕はそっちじゃないほうへ行っちゃうタイプなので。なかなか僕には難しいですけど、「人の話を聞かない」みたいなことが極意なんじゃないかな。魔王なので、民草のためとか一切考えないで、自分がしたいように、いたいようにいるだけで魔王のはずなんです。文句言う人は、やっつけちゃえばいいんだから。それがね、むしろ難しいですかね。
――そこに優しさが入ってしまう。
大塚:入っちゃうんですね。
――優しさが入っちゃうという意味では、今回の魔王は特に、ですかね。
大塚:そうなんですよね。「魔王の娘は~」というタイトルなんだけど、「お前、魔王?」みたいな感じです(笑)。

――(笑)久野さんがドゥを演じていて「わかるなあ」って思う部分はどんなところですか。
久野:わたしはドゥみたいに純粋無垢でもなければ、真っ白でもないので――。
大塚:純粋で真っ白な人に、あんな芝居はできないですよ(笑)。
久野:そうなんです(笑)。幼い子を演じれば演じるほど、自分の汚い部分が浮き彫りになってくるんです。自分がドゥみたいにまっさらだったときの感覚や、ドゥぐらいの年齢だった頃の気持ちを思い出して、心の動きをたどりながら、色々な心の引き出しを開けていきましたね。「わかるな」って思うのは、わたしもみんなが仲良く楽しくできればいいなって常々思っていて、その場にいる人が嫌な気分にならないといいなと、思っています。だけどドゥは誰かに優しくしよう、みんなが悪い気持ちにならないようにって、意図的に行動を起こしたり言葉を発したりしているわけではなく、普通に過ごしていたら、気付いたらまわりのみんなが幸せな気持ちになっているという女の子なので。わたしとはとてもかけ離れた存在です(笑)。
――(笑)でも、久野さん自身も、「まわりで誰も嫌な思いをしなければいいな」って思いながら過ごされてるんですね。
久野:そうですね、それはいつも願っています。でもなかなか、意識していても難しいことではあると思うんですけど――。
大塚:できれば、それが望ましいよね。
久野:はい。お仕事の現場でみんなでアフレコをしているときも、みんなで楽しみながら作品作りができたらいいなって思いながら、アフレコに臨んでおりました。
――素敵な話ですね。
大塚:とってもいい、現場の空気でした。
久野:太田監督をはじめ、スタッフさん、キャストの皆さんがすごく優しかったです。
――収録中に印象的だったエピソードはありますか?
久野:明夫さんが、めちゃくちゃ気さくに話しかけてくださるんです。
大塚:そうしないと寂しくなっちゃう(笑)。
久野:(笑)現場でご一緒したことは何度もあって、実は吹き替えで親子役もやったことがあるんですけど、毎週レギュラーでご一緒するのは初めてで。大先輩ですしとっても緊張していたら、明夫さんのほうから話しかけてくださって。明夫さんはいつも、ブースにいるみんなに分け隔てなく声をかけてくださるんです。明夫さんに話しかけてもらえると嬉しいから、みんながニコニコ笑顔になって現場の雰囲気が明るくなっていましたね。あと個人的に嬉しかったのが、 5話くらいまで録った後に、ジャヒー役の大橋彩香ちゃんとわたしに向かって、明夫さんが「彩香と美咲」って名前呼びをしてくれたんです。それがもう、嬉しくて嬉しくて。明夫さんが帰った後に、彩香ちゃんとふたりで「え!ねえ!?明夫さん、わたしたちのこと下の名前で呼んでくれたよね!?」って盛り上がったのが印象に残っています。
――素敵なエピソードですね。それが5話のタイミングだったと。
久野:5話でした。もう、話数まで覚えています(笑)。
大塚:チーム感がありましたよね。僕のポジションで難しい顔をしていると、現場が弾まないじゃないですか。「大丈夫、ただのバカじじいだよ」ってしていると(笑)、みんなが安心して芝居ができるかなって思います。昔なら内海賢二さんがこうしたのかなって思います。内海さんはそういう方だったので、新人が隅っこで小さくなっていると、すぐ声をかけてね。そういう優しい人だった。これは見習わなきゃいけないところだなと思ったのが、今も活きています。僕らが新人の頃、そうしてくれた先輩のことを覚えているし、好きなんですよね。「好きだな、この人」ってなるんじゃないですか。それはとても大切なことだなって思いますね。毎週収録が始まるときに、ちょっと幸せじゃないですか。それが、この番組では特に大事な感じがしましたね。
――なるほど。 6話以降の収録は、久野さんと大橋さんはハッピーな状態で現場に行ってたわけですね。
久野:……はい(笑)。ルンルンでした。なんなら、今でも余韻が残っています(笑)。
――そうして現場の居方を体現なさっていることで、作品の雰囲気や映像に乗っていく部分もあるのかもしれないですね。
大塚:映像ができるのがその後だから、やっぱり乗っていくのかな。なんか、アーリマンの顔が最初と変わっていったような気もするんだよね。
久野:そうですよね。
大塚:そうだよね。どんどん優しくなって魔王じゃないんじゃないか、ただのいいおじさまなんじゃないのって(笑)。
久野:明夫さんが演じるアーリマンの顔に、近付いていった印象です。どんどんやわらかい表情になっていきましたね。
――最初は怖かったんですか。
大塚:怖くしないとなって思ってましたし、そう言われたし、最初からいい人がデレデレしていて……というのもね。全部、美咲のせいです(笑)。
久野:えーっ!?(笑)。
――久野さんから見て明夫さんが演じるアーリマンの「ここが素敵だな」って思うのはどういうところですか。
久野:本当は恐ろしい魔王のはずなのに、根底にはすごく優しさがある魔王だなって思っていて。もちろんゴジラみたいに火を吹く怖いシーンもあるんですけど、原作やシナリオを読んでいても、根底が真っ黒なわけじゃない、思いやりのある魔王だなって思いました。その塩梅が、とっても難しいキャラクターだと思うんです。体も大きいし、角も生えているし、怖い出立ちもしているのに、ドゥにはひとりの父親として、ニコニコ接してしまう。演じられるのが大変だと思うのですが、明夫さんはパッパッパッて切り替えて表現なさっていて。上司としてジャヒーに命令するシーンでも、ドゥがやって来ると、一瞬で優しいパパになるんです。シリアスとギャグのお芝居の切り替えもすごかったです。
大塚:しまいにはジャヒーにも優しくなっちゃった。「あれ?おかしいな?」って(笑)。
久野:(笑)ある意味で、とても人間臭いと言いますか、先ほど明夫さんが「人と嚙み合わないほうがいい」とおっしゃっていましたけど、明夫さんが演じるアーリマンは、人間臭い魔王だなって感じていて。
大塚:人間臭くなっちゃうんだよね。
久野:そこが魅力と言いますか、ただの魔王じゃなく人間っぽい部分もあるのが素敵だと思います。
大塚:他の番組で魔王をやっているときにもあったんですけど、なんかそうなっちゃうんですね。
久野:魔王の肩書きだけでなく、その先の奥深くまで表現なさっているから、観ている人も惹きつけられる魅力的なキャラクターになっているのだと思います。
――アーリマンとドゥで掛け合う親子のシーンで、おふたりのお気に入りはありますか。
大塚:もう全部ですよ、かわいいから。
久野:アーリマンに「ドゥ、そうかあ、よかったな」って言われるだけで、もうすべてが浄化されるというか、こんなに優しくてあったかいお父さんに育てられて、ドゥは幸せ者だなって思いました。一番好きなのが、もしかしたら毎話数あったかもしれないですけど、「パパーっ」て言って駆け寄るシーンです。それまでアーリマンはジャヒーと話しているシーンが多いんですけど、コロッと変わって、「ドゥーーーっ」って言ってくれるんです(笑)。その「ドゥ」の言い方が毎回素敵で、しかも毎回微妙にちょっとずつ違っていて。名前を呼ばれるだけで、こんなに幸せな気持ちになれることってあるんだなって。「好きだよ」とか、「パパはドゥのことを大事に思ってるよ」っていう言葉ではなくて、「ドゥーー」っていう名前の呼び方だけでアーリマンの気持ちが伝わってくるのがとても温かくて、ドゥも幸せだし、ドゥを演じているわたしも幸せで、それは明夫さんのなせる業だと思います。「ド」と「ウ」だけで、あんなに気持ちを込められるなんて、本当に尊敬します!
大塚:ありがとうございます。

これだけの完成度は、研鑽がないと成立しない。そこに至るまでの精進と研鑽が感じられる、素晴らしい声優だと思います(大塚)
――先ほど久野さんが、外画の吹き替えでご一緒されたことがあるとお話しされていましたが――。
久野:そうなんです。何度か現場でご一緒したことはあるのですが、レギュラーで毎週ご一緒するのは初めてで。
大塚:どうしてもね、その日限りでまた会わなくなってしまうものですけど、こういう形で毎週会っていると、刷り込まれますよね。あれだけの芝居をしてくれますし。
久野:嬉しいです…!!
――明夫さんから見て、久野さんの「役者としてここがすごいな」と感じる部分はどんなところですか。
大塚:冒頭と重複しますけど、本当にギリギリまでかわいくしてくれるので、これは巧みですよね、子どもの役に関して。いろんな苦労はしていると思うんですよ。この世界で売れて生き残って、これからもやっていくことを考えたときに、「自分にはこんなことも、あんなこともできるのに」っていう思いもたくさんあると思います。その中で、自分が求められているもの――自分が求めているものではなくて――求められているもの、商品化できるものはなんだろうっていう葛藤がきっとあって、その中で「これだ」って思うところの、高純度の結晶みたいな人ですよね。かわいい子どもの声で、そのかわいいが決して食傷しない、どこまでも味わっていたいというギリギリのラインを、絶妙に作ってくれる稀有な声優じゃないですか……という評価です(笑)。
久野:嬉しいです……そんなこと初めて言っていただきました。
大塚:これだけの完成度は、研鑽がないと成立しないですよね。そこに至るまでの精進と研鑽がとっても感じられる、素晴らしい声優だと思います。
――次に現場で一緒になったときには、そのイメージがある状態で入れるわけですね。
大塚:そうですね、「また会ったな、美咲」って。
久野:「パパ~~」ってなります(笑)。ニヤけちゃいますね。

――逆に、久野さんから見た明夫さんはどんな方だったのでしょうか。
久野:本当に、誰もが知る、もう業界でも世間でも、大人気の、実力のある、有名な――
――形容詞が無限に出てきますね(笑)。
久野:(笑)という印象でして、そんな明夫さんと親子役でレギュラーをご一緒できるのが嬉しくて、でもその分めちゃくちゃ頑張らねば!と勝手に気負っておりまして。 1話のアフレコの前日、案の定緊張で眠れませんでしたね。そんな中で迎えたアフレコ初日に明夫さんがブースにいらっしゃったときに、気さくに声をかけてくださったお陰で、一気に緩んでお芝居に集中できましたし、何よりお心遣いが本当に嬉しくて。現場の空気や雰囲気を考えてくださってたんだなって、今日の対談で改めて知ることができました。
明夫さんはいつもニコニコしていらっしゃるから、現場にいてもみんなが緊張しないんです。でも、みんなが憧れるスターなんですよ。みんなが笑顔になれるスターだから、本当に素敵だなって思っていて。明夫さんのように後輩や周囲の人に心配りができる素敵な優しい先輩にわたしもなりたいなって思いますね。
そんな素敵な人間力だけじゃなくて、やっぱり一緒にお芝居をしていて、「すっごいな!」って思うところがいっぱいありました。明夫さんがアーリマンのセリフを発せられて、ドゥに向かって話しかけてくださるだけで、「そこにアーリマンがいる」という存在感と説得力があるので、わたしも思いっきりその懐に向かっていける、と言いますか。その空気を作るのが巧みでいらっしゃるんです。毎週、勉強をさせていただく気持ちで、親子役をやらせていただきました。
――明夫さんから久野さんにアドバイスしたいことはありますか。
大塚:いや、ないですね。口を差し挟む余地はもうないです。
久野:いえいえ、なんでもお伺いしたいです!
大塚:頭もいいですし、研究熱心だし、腕もあって、「こうしなさい」っていうことは本当に一切ないですね。
久野:そんなに褒めていただいて嬉しいです。
大塚:こういう人はね、余計なことを言わなくても勝手にどんどん成長していくんです。そういう例を過去にもいっぱい見てきたので。
久野:また明夫さんとご一緒できるように、努力を欠かさずに毎日頑張ります。
大塚:私も、歳を取ってね、「もういいよ」って言われないように。
――お話を伺っていて、お互いに得るものがたくさんあった共演だったのかな、と思います。お互いへのメッセージをいただけますか。
大塚:これからも娘でいてください。
久野:わー! あの、一生娘でいさせてください!……いやこれ、わたしが幸せなだけですよね(笑)。
――(笑)では最後に、「まおむす」のアニメをdアニメストアで観る方、マンガを読んでくださる方に、おふたりからメッセージをお願いします。
大塚:間違いないから観なさい。以上。
久野:かっこいいですね(笑)。わたしは一言でまとめられないのですが……この作品は本当に温かくて、ドゥの優しさがいろんな人に伝播していきます。最初はちょっぴり意地悪だったお友達も、みんな優しくニコニコ笑顔になっちゃう、ほっこりできる素敵な作品です。日常生活でも、イヤだな、疲れたな、とか、落ち込むこともあると思いますけど、そういうマイナスな感情も緩やかにほぐして、温めてくれるような作品になっています。わたしも、ご覧になる方たちの気持ちがちょっとでも穏やかに、和やかになったらいいなって、それをひとつの目標にして演じていました。声質を活かして幼い女の子の役を任せていただくことがこれまでにもあったんですが、ドゥは自分にとっても挑戦になる役でした。アニメではあるけど記号的になりすぎずにナチュラルな、でも視聴者の方が置いてけぼりにならず、作品の世界に没入できるよう、お芝居に関しての違和感とかノイズをなるべく消せたらいいなっていう目標がありました。なので、最後まで読んでいただいたのに恐縮なのですが、とにかく久野のことは忘れていただいて(笑)、作品を純粋に楽しんで、ドゥの存在に癒されていただけたらと、心から願っております。ぜひお楽しみください!
dアニメストア公式アカウントをフォロー&対象の投稿をリポストすると、
抽選で3名さまに久野美咲さん&大塚明夫さんのサイン色紙が当たる!
ぜひご応募ください!
応募期間:
2026年1月15日(木)17:00~ 2026年1月26日(月)11:59

- 【賞品】
- 久野美咲&大塚明夫サイン色紙
- 【当選人数】
- 3名さま
応募方法
-
1.dアニメストア公式Xアカウントをフォロー
-
2.キャンペーン対象の投稿をリポスト
-
1・2の条件を満たした方が抽選の対象となります。
当選発表キャンペーン応募期間中に上記の応募条件をすべて満たされた方の中から2026年2月6日(金)~2月19日(金)頃に当選者に限りDMにて当選通知をいたします。
賞品受取については、当選通知メール内に記載のURLから賞品お届け先などの必要情報をご登録頂く必要があります。
- 施策に関わる景品等は、全て第三者への譲渡・オークション等の転売は禁止とさせていただきます。
- 本キャンペーンは、dアニメストアが企画・運営するものであり、Apple Inc.および、関連会社は一切関係ありません。
©坂本遊也・白泉社/「魔王の娘は優しすぎる‼」製作委員会








