
2025年12月に募集した「印象的なライバル/敵キャラの登場シーン」のアンケート結果を大発表!ピックアップしたシーンを連続再生できる“セットリスト”もご用意しました♪アンケートへのご協力、ありがとうございました!
※特集の内容上、一部に展開のネタバレを含みます。
※セットリストを楽しむには、プレイヤーの連続再生をONに設定してください。
※セットリストの途中で次の作品へ進みたい場合は、プレイヤーの>>|アイコンを押してください。
月額660円※1(税込)で
7,200作品以上が見放題※2
※1 App Store/Google PlayApp StoreGoogle Playでのご契約は月額760円(税込)
※2 一部個別課金あり
<互いに認め合う!ライバルたち>
-
- 投稿者コメント
- ■現天才役者と昔天才子役と呼ばれていた役者が同じ舞台で掛け合うシーン。主人公のアクアを巡る恋のライバルでもあり、同じ役者としてのライバル。自我か作品の善し悪しか、それぞれの想いと演技力がぶつかる面白さ。
-
- 投稿者コメント
- ■地獄の鬼神、鬼灯様のライバル?としての白澤の登場回。性格も真反対だけど、何処か顔が似ている二人。顔を合わせれば喧嘩しかしない二人の間に何があったのかと思えば、本当にくだらない理由で笑えます(笑)。でも、お互いに能力の高さを認めあっている部分もあって、ライバルだと思わせてくれる関係だと思いました。
-
- 投稿者コメント
- ■主人公と同じ楽器を同じくらい上手く演奏する黒江真由が、学校に転校してきて初対面するシーン。主人公にはこの黒江の存在、部長としての立場と進路、そして全国大会金賞という様々な圧力がかかるのに対し、黒江は高校3年生になってからの転校、そして自身は楽しくみんなで楽器が吹きたいと考えているというのもあり、吹奏楽コンクールにはあまり関心がなかった。二人はなかなか同じ方向を向けなかったが、紆余曲折ありお互いを理解していく展開は涙不可避。本当にこれまで見た中でもトップクラスに面白い作品。登場人物全員に考えがあるし本当にみてよかったと思える作品。
-
- 投稿者コメント
- ■「皐月賞」「日本ダービー」「菊花賞」のクラシック3戦。日本ダービー直前の練習で、夕日をバックにライバルの存在を認め合う。それぞれ3人の日本ダービーにかける想いが交差する中で、スタートする。ゴール後のナリタトップロードのシーンはとても感動しました。強いライバルがいるからこそ、頑張れるし、悔しいし、嬉しい。そのような沢山の想いが詰まった回で、おすすめです。
-
- 投稿者コメント
- ■好きな人に真剣に向き合った結果、今まで姑息なやり方しか出来なかった彼女。主人公の爽子ちゃんの登場と存在により、偽りの自分ではなく本来の自分軸を持って真っ向から向き合い生きられるようになった、彼女の成長が描かれています。この12話で爽子ちゃんに向かって放った一言やその後の変化から、ライバルで高め合う2人に最後は感動しました。
-
- 投稿者コメント
- ■ユノとアスタの2人が切磋琢磨して互いに成長していく姿に胸を打たれました!どちらも素晴らしい努力家でかっこいいです。2話目の誓いとかは、もう最高なのでみてほしいです!!
-
- 投稿者コメント
- ■ライバルだが常にお互いを尊敬し合う「亜城木夢叶」とライバル「新妻エイジ」が熱い!特に印象に残っているのは人気漫画家になってテレビ出演していた新妻エイジが「ライバルは亜城木夢叶先生です!」と名指しでライバル宣言するシーンです。落ち目になっていた主人公に「今もライバルとして見てるから上がって来い!」と言ったも同然なこの展開は胸熱だった。
-
- 投稿者コメント
- ■このテレビスペシャルでは、珍しくルパンでは無く銭形警部がフォーカスされていました。物語の鍵を握る女性記者が、銭形警部の記事の担当になった事で物語が動き始めます。いつもルパンに出し抜かれたり上司に理不尽な事を言われたりと可哀想な目に遭う事も多い銭形警部ですが、この話では知り合った女性記者と次第に仲を深めてゆき、彼女を守る為に命懸けで戦ったり、宿敵であるルパンと協力したりとかっこいいシーンが多く、警部の人の良さと真っ直ぐな正義感に心を打たれること間違いないと思います。
<宿命を感じる!因縁の敵役>
-
- 投稿者コメント
- ■12話ラストのシーンから13話の冒頭のシーン。かつて2000年前に「生まれ変わることがあるとすれば、その時は友人として」と約束した2人。アノスは勇者学院での交流を楽しみにしていたが「カノンが転生していない」ことを改めて知る。しかし、レイが端々に見せた複数の「おかしな行動」から、彼がカノンの転生だと見抜く。2人の思いを言葉にして掛け合う中、戦う前に最後に2人が交わした「行かせてもらう、君を守るために。」「行かせはせぬ、お前を守るために。」のセリフ。ライバルにして友である2人の思いがこもったこのシーンは本当に胸が熱くなりました。
-
- 投稿者コメント
- ■伝説のロボットアニメ「機動戦士ガンダム」のifの世界を描くジークアクス。初代ガンダムで登場したエース部隊「黒い三連星」のガイアとオルテガの登場はファンを盛り上げてくれました!原典では最初に戦死したマッシュが、本作では既にチームを離脱しているという点もifならではの描写だと思います。
-
- 投稿者コメント
- ■父の死の謎を追う主人公・纏流子は、生徒会長・鬼龍院皐月が支配する本能字学園に転校してきました。この二人の運命的な出会いが人類の未来を左右する事になります。作中では個性豊かなキャラがインパクトのある衣装で多数登場しますが、皐月様の初登場シーンが一番好きです。生徒会四天王・蟇郡苛の豪快なバトル後に、さらに強者感が漂う皐月様が壮大で迫力のある登場で演説をして、そこから流子の登場とタイトルへつながる立体的な流れの演出が見事です。
-
- 投稿者コメント
- ■武藤遊戯と海馬瀬人の決着シーンでお互いの魂を言葉とカードにしてぶつけ合う所がとても興奮する!「憎しみは束ねてもそれは脆い」このセリフが好き!
-
- 投稿者コメント
- ■主人公アムロ・レイの宿命のライバルと言えるシャア・アズナブル。彼の登場シーンの中でも特に印象的だったのが第40話です。アムロの視界に入ったシャアが搭乗するゲルググは、いきなりガンダムにビームライフルで狙われ苦戦します。このシャアの登場シーンで挿入歌「シャアが来る」が流れるので、これまでになく強くなったアムロのガンダムとの激しい戦闘が、シャアにとってより緊張感を増すので好きです。
-
- 投稿者コメント
- ■最初はただの犯罪者として冷酷な目線をしてくる、カズマの壁として立ちふさがる形で登場するも、戦いの中で次第にその実力を認め合い、最終話までお互いに漢のプライドをかけて全力でぶつかり合うというこの過程が最高に熱い。
-
- 投稿者コメント
- ■敵のシンカリオンを運転しているのが、かつては味方であった工部レイジだと判明した衝撃の第25話。…からの、第26話ではレイジがシンカリオンに乗って人々を守ることになった10年前のエピソードが描かれます。10年前のレイジの優しい人柄が描かれるにつれ、「なぜこんな人格者が、今は敵のリーダーになって街を破壊しているのか?」という謎が膨らんでいく、不思議で印象的な敵キャラの登場シーンだと思います。
-
- 投稿者コメント
- ■映画をみた誰もが最初はフーシーを味方だと思うはず。けれど本当に自分のことを思ってくれているのは…。まさか一番最初に出会って優しくしてくれたフーシーが敵に回るとは思ってもいなかったので衝撃的でした。
<遥かなる高みへ!超えるべき壁>
-
- 投稿者コメント
- ■戦闘シーンが最高にかっこいい。あまりにも理不尽判定な攻撃を繰り出してくるウェザエモン相手に立ち回る、主人公一行の対策やサンラクの姿が神がかっていて見ていてとても楽しかった。またウェザエモンの守るべきセツナの墓のストーリーも泣けて、シャンフロのウェザエモン戦は総じてクオリティが高いのでおすすめです。
-
- 投稿者コメント
- ■主人公のいのりが初めての試合の初級クラスで見事優勝した直後に、ライバルであり目標とする光ちゃんの演技を見て力量差をあらためて思い知らされる回。この演技シーンがとにかく圧巻で素晴らしい!動きはもちろんだけど舞い上がる氷の粒やブレードの軌跡が美しい!氷にエッジが当たる時の音が心地良い!それらがアニメだからこそのカメラワークで最高の映像になってると思う。初めて見た時は衝撃を受けて何度も見返しました。主人公のいのりにとっては同い年の光ちゃんとの差を痛感するシーンなんだけど、見てる私にしたら(いのりちゃんもこのレベルで戦う日がくるんだろうなぁ)って今後の展開が楽しみでテンション爆上げでした(笑)。
-
- 投稿者コメント
- ■1期、2期共に風舞高校、そして湊のライバルとして常に気品溢れる悠然とした射を見せつけており、通称「貴公子」の名前に恥じない彼ですが、第7話で見せた年相応の笑顔や心の内、そして遼平との交流に思わずほのぼのとしてしまいました。
-
- 投稿者コメント
- ■アニメ中盤で創真最大のライバルとして登場し、一見クールな雰囲気ながらやたらと心配性な一面をみせたり可愛い仕草があったりと、ギャップを感じるキャラ。そして、料理を作る時は圧倒的なセンスを見せつけてきてめっちゃかっこいい!得意料理がフランス料理なのも魅力的で、特訓した創真でも手も足もでなくて衝撃だった。1度見たら司の料理の虜になること間違いなし!
-
- 投稿者コメント
- ■プロジェクトDの挑戦を受けた茨城の走り屋チーム「パープルシャドウ」。そのパープルシャドウが誇る二人の走り屋、「ゴッドアーム」と呼ばれるハンドリングの達人「城島俊也」と「ゴッドフット」と呼ばれるアクセルワークの達人「星野好造」。「峠の神様」の異名を誇る二人から漂う老練のオーラはこれまでのライバルと何か違うと感じさせるものがありました!
-
- 投稿者コメント
- ■U-17ワールドカップ準決勝の相手は9連覇中の王者ドイツ!日本代表チームはさらなる進化を求められます。圧倒的な力を誇る世界No.1の最強チーム・ドイツの中でもひときわ目立つ存在感で登場するのがダンクマール・シュナイダーです。何が起きたのか理解できなくなるほど「デカ過ぎる」ダンクマールのプレーは必見!そしてエンディング映像の彼にもぜひ注目してほしいです。
-
- 投稿者コメント
- ■ポールダンスの順番は、大会4連続優勝者にして圧倒的な強さを誇るエルダンジュのチームからスタート。主人公たちギャラクシープリンセスに高難度のトリックを魅せつけます。トップダンサーとしての実力を持ちながら、主人公ヒナノちゃんのダンスと笑顔に微笑むような一途さを秘めている健気な人物。ユカリ様たちの活躍を一気に楽しめる、それが劇場版ポールプリンセスです。
<絆を結びし元・強敵>
-
- 投稿者コメント
- ■渋谷109決戦で、遅れてAZALEAが登場するシーンはなんともいえず、主人公の英子らに立ちはだかる強敵としてかなりスタイリッシュで衝撃的。でも、英子らの熱くひたむきな新曲披露をうけて…盤石であったAZALEAも、純粋に音楽へ熱中していた若い頃に原点回帰し、遂に生まれ変わることに。そして、英子らの健闘を素直に讃えつつ、109前の聴衆らに対し、今の自分らの素直な気持ちでバンドが愛する音楽を演奏するのであった。主人公ら以上にもえるAZALEAだ。
-
- 投稿者コメント
- ■なのはのライバルキャラとして登場したフェイトちゃん。特に見どころは第4話の後半の、なのはとフェイトの初めての戦闘シーンです。出会った当初、なのはを容赦なく倒してしまいますが、そこには深い理由があるのです!
-
- 投稿者コメント
- ■仮面ライダー1号のお面を被っただけの東島丹三郎も強烈だが、電波人間タックルのコスプレで、電波投げと叫びながら、力で投げ技を使うライバルの登場はインパクトがあった。
-
- 投稿者コメント
- ■20点差というどうしても覆せない壁で円堂たち雷門中を震え上がらせた帝国学園の圧倒的なインパクトは、15年以上たった今でも忘れられません。でも、あの試合があったからこそ、伝説の始まりとして名作になったのは間違いありません。
-
- ■潜入のために桃園ラブ(キュアピーチ)と過ごすうちに、笑顔と優しさに囲まれる平和な日常への憧れを抱き始める…そんな人間らしい部分が魅力的なキャラです。雨の中、二人が泣きながら戦うシーンは一度見たら忘れられません。イースの真っ直ぐな性格もファンに人気の理由の一つだと思います。
-
- ■ひびきは以前からちょくちょく登場しているけれど、怪盗ジーニアスの正体であることを明かす73話のデビューライブでは「純・アモーレ・愛」が聴けます。圧倒的強者なひびきのデビューライブが見られる73話!とにかく最高すぎる。
-
- 投稿者コメント
- ■敵対組織・ゼノンの少女幹部であるハルカ。彼女に初めてスポットが当たったのが第7話でした。主人公の所属する学園・アルカディアに潜入捜査したハルカは、思いがけず主人公陣営の温かいおもてなしに心を動かされ、同じ境遇に居る少年・俊介にもほのかな恋心を抱きます。初めて人の情に触れたであろうハルカが何とも言えず可愛く、かといってあからさまに表情に出さない様がいじらしかったです。結局この時ハルカは正体を明かし戦闘に入ったのですが、今後彼女は可愛い面を続々と見せてくれます。最後の展開はもう涙物ですので、是非ご確認を!
<抗えぬ理不尽!絶望もたらす存在>
-
- 投稿者コメント
- ■スカル・リーパーの登場シーンはかっこよくて痺れました。ボス部屋に入った攻略組メンバーたち。「なにも起きないぞ」からの最初にアスナが気付き、「上よ!」で登場とともに劇伴が流れ、見上げるクラインとキリトが「スカル」「リーパー!」の流れには息をのんだ。攻略組のトッププレイヤーを一撃で倒す圧倒的な強さ。この回を初めて見た時の衝撃は今でも忘れません。
-
- 投稿者コメント
- ■「アナタ、怠惰デスね?」1度聞いたら何故か忘れられません。敵キャラと聞いて真っ先に浮かんでしまいます。そしてしっかり強い。キャラクターの濃さがいい意味でも悪い意味でも秀でています。
-
- 投稿者コメント
- ■この回は、運命とタクトとの関係性に大きな変化が生まれる神回で、運命がとてつもなく健気で何度見ても泣ける。そして、その感動のシーン直後の運命と地獄とのバトルシーンも必見である。地獄のイッちゃってる演技が素晴らしく、健気で可愛い運命を弄ぶように痛めつける敵役なのに圧倒的演技に魅せられてしまう。声優が上田麗奈さんだと知ったときの衝撃は忘れられない。
-
- 投稿者コメント
- ■みんな優しかったのに、あんな奈落の底へ連れて行って裏切るってある?!みんなのことを信じていただけにメチャクチャびっくりした。
-
- 投稿者コメント
- ■戦争を終わらせる鍵の情報を見た時の印象的なシーン。担当声優の檜山修之氏の熱演による悪の親玉とは思えないハイテンション、心の底からの歓喜の雄叫びと顔芸により、一瞬悪役であることを忘れてしまいそうになります。
-
- 投稿者コメント
- ■王都キャメロットで魔神族の兵器巨獣アルビオンを倒したメリオダスたち七つの大罪の前に突如〈十戒〉のひとり「真実」のガランが現れる。今までにない気配を感じさせるガランに豚の帽子亭の残飯処理係ホークはバロールの魔眼という見た相手の闘級を測る魔道具を使う。そこには七つの大罪のメンバーたちとは何倍も違う闘級が見えていた。今までどんな相手でも頼りになっていた七つの大罪のメンバーでも一切歯が立たず負けてしまう。という急に出てきて今までの敵とは比較にならない力の差を見せつけての登場シーンとガランの他にもまだ9人も同じくらいの強さをもつ敵がいることに物語のキャラクターともども「絶望感」を味わいました。
-
- 投稿者コメント
- ■物語の序盤、あれほどまでに背筋が凍り息が詰まる登場シーンは中々無いと思います。ボンドルドの所業を知らないプルシュカが無邪気な笑顔で駆け寄っていく姿と、それらを知る主人公達が恐怖や驚き、困惑の表情を浮かべその場から動けないでいる姿の対比がとても印象的です。是非ともアニメ一期でボンドルドを知ってから見てほしい。いまだに思い出しただけで心臓がキュッとなるほど記憶に残ってます。
-
- 投稿者コメント
- ■本作の最強最後の敵でしたが勇気爆発したイサミや仲間たちの総攻撃を受け、最期までその力を発揮できなかった哀しきラスボス、ヴェルム・ヴィータ。(いい意味で)ここまで雑に扱われるラスボスも珍しいと思います!
▼“抗えぬ理不尽!絶望もたらす存在”を連続再生!▼
<歪んだ信念!美学貫く魅惑の異端児>
-
- 投稿者コメント
- ■今まで全てを反射して生きてきた学園都市最強の第一位、一方通行が無能力者に負けるところ。ここから彼の人生がリスタートするところが大好きです。
-
- 投稿者コメント
- ■テレビの中継映像だけでなく、直に見ている人間の電脳も同時にハッキングして顔にマークを上書きするという、他の作品に類を見ない斬新な登場シーンが強く印象に残っています。トグサの地道な捜査から一転、鮮烈な「匿名の敵」の登場にワクワクが止まりません。
-
- 投稿者コメント
- ■不死神であるスタグネイトの分身がいまだ降臨できないため、遣い「ヘラルド」が登場。神とはいえ、あまりにおしゃべりだ。ともしびの神「グレイスフィール」と敵対していながらも、主人公に邪龍討伐を思い止まらせるべく啓示する。自重せよ…と。英雄勇者が無念のうちに力尽きるのは忍びないとばかりに。不死神(自身)こそが最大最高のライバルでなければならない。実は、回りくどい説得のごとき、神なりの告白?だった。
-
- 投稿者コメント
- ■英雄的、預言者的な資質、一緒にいて心地良いと感じさせる空間演出能力、あらゆるものを雄弁に語るための知性(作中のセリフを引用)。これにより圧倒的に完成された「反体制のカリスマ」。シビュラシステムが絶対の世界であるPSYCHO-PASSで、免罪体質として生まれたために「例外」「透明人間」のように扱われてきた彼はただの悪役として扱えず、作品を観る側に疑問を投げかけるところに強い印象をおぼえた。
-
- 投稿者コメント
- ■コノハたちと仲良くなってきたイアナの前に、ヨミが出てくる第3話がおすすめです。イアナが大好きすぎて暴走しちゃうところが最高です。
-
- 投稿者コメント
- ■トレスマジアの敵となった柊木うてな(マジアベーゼ)。第1話で変身し、そのコスチュームを見た時、とても驚きました。悪役っぽくて、そしてセクシーで……。今思い出しても度肝を抜かれたと感じる、「敵キャラの登場シーン」です。
-
- 投稿者コメント
- ■主人公の犬屋敷は人を救うことに生き甲斐を感じていたけど、そんな犬屋敷とは裏腹に人を殺すことで生を感じていた獅子神皓はとても残酷で、敵キャラとして特に印象的でした!
-
- 投稿者コメント
- ■毎回ゲストキャラが出てくる作品で、訳ありのお客さんが記憶をなくしてホテルを訪れます。主人公の塚原音子は女子高校生ですが、意外な推理力を発揮してお客様の過去を明らかにしていき、大外聖生の闇も暴きます。他の客は退場していきますが、大外はこの後もホテルに滞在して暗躍を始めます。話が進むにつれて登場人物たちの予想もしない繋がりが明らかになり最後には直接対決を迎えますが、第3話は大外の初登場回とあって、ここからがこの作品の見どころです。
▼“歪んだ信念!美学貫く魅惑の異端児”を連続再生!▼
