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みんなで選んだ!「愛せるおバカキャラ/シーン」特集

みんなで選んだ!「愛せるおバカキャラ/シーン」特集

2026年5月に募集した「愛せるおバカキャラ/シーン」のアンケート結果を大発表!
今回はアンケートで寄せられた、普段の姿とのギャップや、特定のシーンで見せる『おちゃめで愛らしい一面』にスポットを当ててご紹介します♪
ピックアップしたシーンを連続再生できる“セットリスト”もご用意しました♪アンケートへのご協力、ありがとうございました!

※特集の内容上、一部に展開のネタバレを含みます。

※セットリストを楽しむには、プレイヤーの連続再生をONに設定してください。

※セットリストの途中で次の作品へ進みたい場合は、プレイヤーの>>|アイコンを押してください。

月額660※1(税込)で
7,400作品以上が見放題※2

※1 App Store/Google PlayApp StoreGoogle Playでのご契約は月額760円(税込)

※2 一部個別課金あり

<バカ正直⁉応援したくなる猪突猛進キャラ>

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    ■温泉回でストレートに欲望全開しているだけなのに、ここまで見事なギャグになってるキャラはそうそういない(笑)。元々勢いのある作品&キャラでしたが、ここでは更にそれがフルスロットルです(笑)。人質になったヒロイン達の映像にかかったモザイクを見て「ソレ、とれる(消せる)のか?」と聞いて、その(モザイクを消す)為なら敵にグレンラガンを差し出すカミナ(笑)。アニメのスケベってこういうので良いんだと思わせてくれるおバカキャラっぷりがホントに面白い回でした。
  • ソウルイーター(第2話)

    キャラクター名:ブラック☆スター

    投稿者コメント
    ■暗殺者なのに目立ちたがり、集められた魂は0個、テストは勉強しても0点というおバカな子なのだが、人一倍仲間に対する思いが強く、根性があって、努力を怠らないところが好き。
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    ■1話しか登場しないのに強烈なインパクトを持つカウボーイ、アンディ。馬に乗ってやってくる、カウボーイ姿のカウボーイ(賞金稼ぎ)。「君の瞳に……(以下ネタバレ防止で省略)。」は、アンディの代名詞。他に類を見ない名台詞です。ペースに飲まれて、主人公のスパイクもだんだんヤケになっていくのも面白いポイント。この話から先は、ハードボイルドでシリアスな最終話へ向かっていく構成も味わい深く、アンディの愛すべきおバカ具合が輝いて見えます。
  • 投稿者コメント
    ■愛せるおバカと言えばもう彼しかいないでしょ!!頭はおバカでも、他人のために真剣になれる素敵な性格。この回はそんな彼の心根がありありとわかる回!めちゃくちゃ最高です!!
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    ■ボードを自作・メンテナンスも自分でするほどのスケボーお馬鹿な主人公。とにかくスケートボード一直線!興味を持った人にはイチから教えるなどの面倒見のよさとのギャップもたまらなく好きです!第6話は温泉回で、仲間と宮古島へ向かいます。そこで実はおばけが苦手だと判明し、叫んだり怯える姿と仲間とのやりとりが微笑ましくて大好きです。ただ、微笑ましく楽しいと思って見ていると、何よりも大好きなスケートだからこそ悩みを人知れず抱えこんでしまう姿とほのかなハラハラ感もあり…何か「これが一番大好き!」というものがある人には同じく「スケートボードが大好き!」な暦のスケボーお馬鹿っぷりと、大好きだからこその劣等感などに共感を抱けるのではと考えています。お馬鹿なだけじゃない、いろんな魅力の詰まったキャラクターです!
  • 投稿者コメント
    ■仮面ライダーV3に憧れて30過ぎにもなってV3になりきる、ちょっと、いやかなりはた迷惑でエキセントリックな男だけど、斜め上に突き抜ける真っ直ぐさと行動力が主人公をも巻き込んで話を引っ張っていく、その姿が見ていて楽しい。
  • 投稿者コメント
    ■鈴につるんでボコボコにされて「宇宙バカ」などのおかしな称号を与えられたり、筋肉が好きすぎるが、理樹や鈴と別れる時の照れている姿や事故の時に鈴を守る姿、チームの雰囲気を明るくしてくれる姿は恭介と同じように愛すべきバカだと思う。
  • 投稿者コメント
    ■デビュー戦で、周回遅れゆえ先頭にコースを譲るべきところ、ルールに加え相手レーサーなどを全く理解しておらず。おまけに、素直に譲らないばかりか、抜かれたと勘違いして逆上しリボルバーストで先頭のキングを抜き返してしまう始末。デビュー戦でいきなりの失格!というやらかした感は満載だけど愛嬌でなんだか憎めない…そして、あの絶対王者のキングに一泡吹かせてみせた、次世代レーサーとしての資質や可能性を十分に予感させた存在感。主人公がデビュー戦をルール違反で失格というのも、やはり愛すべきおバカキャラとしてお約束かな。以後のレースも、勝負の世界は甘くはないかと。でも、我らが主人公・輪堂凜は結果を引きずらず明るい。デビュー戦のリベンジを結果で見せてくれるのも主人公のお約束だから。輪堂凜の成長を自然と応援したくなるはずだ。
  • 投稿者コメント
    ■先輩の気を引くため、ワルを志し、あの手この手で「悪事」を働こうとする優谷優。予想の斜め上を行くおバカ可愛い発想に、毎話腹を抱えて笑ってしまいます!

▼“バカ正直⁉応援したくなる猪突猛進キャラ”を連続再生!▼

<天然・ポンコツ具合に思わず笑顔!>

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    ■美男美女を持ち前のおバカ…天然さでたらし込んでいくカタリナちゃんですが、第4話では美男子からの気持ちにも気づかず、中でも義弟のキースには精神的クリーンヒットをくらわせる始末。お馴染みカタリナ劇場もありますがツッコミどころが満載です。本来のゲーム主人公のマリアちゃんも登場し確実に好感度を上げていく、第4話はカタリナちゃんの魅力が詰まっているのではと個人的に思います。
  • 日常(#16)

    キャラクター名:相生祐子

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    ■元気で明るくおバカな女子高生「ゆっこ」のオーバーリアクションが面白くて好きです。お調子者で意地っ張りな面もあるので、残念な結果を招く事も多々ありますが、憎めない愛せるおバカさんだと思います。#16のカフェでの注文で、知ったかぶりをして恥ずかしくなったり、パニックになったりするゆっこは必見です!
  • 投稿者コメント
    ■全体的におバカキャラばかりだが、そのなかでも特にアクアは女神にも関わらずダメな駄女神として唯一無二の存在である。3期第7話のレストランではウンチクを語り、それがハズレで数秒間フリーズするシーンが最高です。
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    ■ドラマーの田井中律が、ライブステージでスポットライトが自分に当たってないと愚痴をぶつけたことに、唯が部員全員を巻き込んで解決しようとするシーン。律本人は軽い気持ちで言ったのを、唯は至って真剣にやっている所が天然でちょっぴりおバカ?ですが、唯の優しさと純粋さが溢れているシーンでとても癒されます!結果的に律は、ドラマーである自分を見つめ直し、成長することとなったので、まさに「愛されるおバカキャラ」でしょう!
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    ■ミーア姫は知らずに街や民や世界を救っている…!けど、実は全ては自分の為にやっていて、ただのポンコツ(笑)。だけど、そこが愛おしい!
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    ■マリーアが武道の名家らしく悪党をボコボコにするシーンが爽快だが、倒した後に助けに来たレナート王子に一部始終を見られて、あたふたして発したセリフが最高でした。普段からおバカキャラみたいな雰囲気があるけれど、ポジティブ思考で周囲の人を幸せな感じにする女の子で応援したくなりました。
  • ざつ旅 -That's Journey-(第3旅)

    キャラクター名:鈴ヶ森ちか、蓮沼暦

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    ■SNSでアンケートを取り当日に旅行先を決める、ざつ旅。今回旅先に選んだのは宇奈月温泉。トロッコ列車が有名なのですが、冬季期間は運休。運休を知らずに東京から宇奈月まで旅行。実は私も同じ経験をしました。そんなトラブルも笑いに変え、楽しい旅行にしてしまう。事前に調べていれば…と思いつつ、バカだなっと思って見ていましたが、それも旅行の面白さなんですよね。こんなトラブルもありですね。このアニメを見ているとどこか旅行に行きたくなります。バカみたいにただ旅先を決めずに旅行したいと思える回です。
  • 投稿者コメント
    ■普段はおバカなキャラだけど、実は勉強が出来たり真面目だったり仲間思いのところが魅力。無茶をしたり、真面目なところを隠したり茶化すところが好き。推しキャラができるアニメなので是非見ていただきたいです。面白すぎて原作の方にも手を出したくらいなので。

▼“天然・ポンコツ具合に思わず笑顔!”を連続再生!▼

<我が道を行く!独自の哲学に腹筋崩壊>

  • 炎炎ノ消防隊 参ノ章(第8話)

    キャラクター名:アーサー・ボイル

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    ■強いけどおバカなキャラは数多くあれど、バカだからこその妄想力で、どこまでも強くなれるのがアーサー・ボイルという男!参ノ章8・9話で宿敵ドラゴンに敗れた後、ヴァルカンの企画した強化計画で大冒険(ごっこ)をすることになったアーサー。しかし自身の勘違いで計画は想像を超えた展開に突き進む…。彼の強さのルーツと仲間達からの期待と信頼がよく分かる話だと思います!
  • 投稿者コメント
    ■幼馴染のあっくん曰く、よしこのおバカは「世の中で生きていけないほどヤバい」。(辛辣w)大好きなものはバナナ。朝食に好物のバナナを口一杯に頬張りながら、あまりの美味しさに恍惚と涙を流す様は迫力満点。一方で、おバカ以外のところはハイスペック。容姿端麗、運動神経抜群、コミュ力も高く、通りすがりに不良を更生させ舎弟にしてしまったりする。なんやかんやで愛されキャラ。
  • 投稿者コメント
    ■破天荒で予測不能な行動のメイプルちゃん。モンスターを食べてレアなスキルを獲得してしまい、運営を困らせてしまうストーリーが大好きです。続編を期待したい作品です。おバカと言うよりは非常識なキャラクターと思いますが、私がファンタジー系アニメにハマるきっかけとなったキャラクターで愛らしい声を担当した本渡楓さんの作品をチェックするようになりました。
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    ■白石由竹はちゃらんぽらんなお調子者だが、脱獄王の名は伊達じゃない。
  • 女子高生の無駄づかい(第7話)

    キャラクター名:山本美波(ヤマイ)、田中望(バカ)、シーキョン

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    ■問題児な生徒のなかでも、とくにヤマイとバカは強烈なキャラだ。ヤマイが学校に持ち込んだガスマスクを、担任のワセダに没収されまいとしてバカに手渡す。バカは逃れながらも、なぜかそのガスマスクをかぶる。そして保健室に預け、ヤマイが受け取りに行くと、なぜかシーキョン先生がガスマスクをかぶっていた…。ワセダもなかなかユニークだが、シーキョン先生は厨二病のヤマイらに温かく接するだけでなく、彼女らの病んだ気持ちをリアルに等身大で共感できる存在だ。なんとも夢のあるステキな学校だよね。
  • ぐらんぶる(第1話)

    キャラクター名:時田信治、寿竜次郎

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    ■愛すべきバカ、愛すべき全裸の巣窟!それがぐらんぶる!「野球拳をしたら全裸になるのが常識だろう?」は名言にして迷言!当初は困惑していた主人公、伊織と悪友、耕平もサークルの濃ゆいノリ(全裸と強い酒)に染まりきっていくのが笑えます!それでもサークルは良い人揃いだし、ダイビング描写は丁寧だし、時に感動的な話をぶっ込んでくるのがこの作品の良いところ!!
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    ■もうどっからどう見直しても胡散臭くてどうしようもないし、よく貫いてやってるよなぁと思うけど、それが逆に肝が座っていて平気で堂々と立ち向かう姿と意味わからん流派で、なんか本当に良いこと言っちゃえる彼の魅力はモブくんにとっても、我々にとっても本物でした。特にこの「正当防衛ラッシュ」はイベントでも最も笑ったシーン1位に選ばれるほど、なんかもうこいつにしかできない超人能力で本当に愛おしいです。
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    ■1話目からおバカな主人公でしたが、一期全体を通してなんだかちょっとカッコいいか?と思わせてからの、まさかの二期に繋がる最終回の最後の大事なシーンで当たり前のように全裸です。二期は当然このまま全裸で続行します。むしろ全裸じゃなくなった時のほうが違和感あるくらいです。
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    ■通な読書家に憧れるけど、読書はめんどくさい。自称バーナード嬢こと町田さわ子。憧れの読書スポットは「獄中」。好きな本は「さまぁ~ずの悲しいダジャレ」。うーん、クセ。ショートアニメながら内容の濃い本作ですが、おすすめは第3話。村上春樹作品との距離感を模索するバーナード嬢。そして悩んだ結果、読書そっちのけで春樹キャラのものまねで一人徹夜をしてしまうという斜め上のおバカっぷり。しかもそのものまねの完成度が非常に高く、一見の価値ありです。

▼“我が道を行く!独自の哲学に腹筋崩壊”を連続再生!▼

<愛されキャラのユニークな一面>

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    ■サブ主人公の1人である戌井榊。ツッコミキャラでもありボケキャラでもあるキャラクター。初登場時から先生のパンツの色を見て主人公に「男なら仕方ないよな?」と同情を求めたり、最速で購買に駆けつける為、3階廊下から飛び降りたり。ハチャメチャ天真爛漫いつでもスマイル!!そんなおバカで愛おしい戌井榊が私は大好きです!
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    ■最初からいるキャラで、1+1を3と言うかなりの馬鹿です。実家が鶏農家なので自身も鶏のように3歩あるくと教わったことを忘れてしまう始末。だが、得意分野においては主人公の八軒よりもテストの点がよく、また知恵もよく回る。この第二期の#2は拾った犬のエサ代をどうするかという問題に対し、持ち前の手先の器用さで簡単に首輪につけられるサイズの「おやつ代」と書いた貯金箱のようなものを作ってしまった。なお、主人公の八軒とは1年のころから同じクラスでいろいろとトラブルメーカーである。
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    ■仲間のフーゴに勉強を教えてもらってるシーンで、ナランチャが16×55の計算問題に苦戦していて、フーゴ「6×5はいくつです?」ナランチャ「ろくご…30?」フーゴ「そう!やっぱりできるじゃあないですかもう半分できたも同然ですよ!」ナランチャ「そっか!ろくご30ね!よし!」で出た答えが28。ろくご30ってやっておいてなんで30より減るんだ!
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    ■道の駅で主人公と「糖質」について話し合うシーン。そうめんの食べ過ぎで太ったという強すぎるエピソードと、それでもまだ糖質を取ろうとする八奈見の会話が面白すぎる!八奈見の偏りまくったダイエット論にも注目!!
  • SHIROBAKO(第22話)

    キャラクター名:高梨太郎

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    ■物語の序盤から憎めないおバカキャラだった太郎の株がストップ高になる回です。飲みの席で平岡の口から語られる過去。かつての情熱を失ってしまい退職まで考えていた平岡が救われるシーンに涙しました。スタッフをつなぐ仕事である制作進行には、太郎のような人間が意外と向いているのかもしれませんね。
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    ■頭を使うことが苦手でいつも力任せに物事を解決させる奥村燐。第10話ではそんな奥村燐が"頭を使う姿"が見れます!その姿はまさしく愛すべきおバカキャラだと思います!冒頭での弟との会話も非常に兄弟らしく微笑ましさもあるので是非!
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    ■動きを速くする魔法で全ての動作が10倍速になった監志がおバカ感MAXなんだけど、もの悲しさもあって何とも言えず大好きです。あまりの寂しさに突如”スロー語”をマスターして「みんなぁ、げんきぃ?」と話しかけてくるシーンはめちゃくちゃ笑いながら泣きました。
  • 夏目友人帳 伍(第十一話)

    キャラクター名:一つ目の中級妖怪、牛顔の中級妖怪

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    ■夏目を散々連れ回して熱を出させてしまった責任感から色々苦労してやっと貰えた薬を、夏目に渡し犬の会の面々に報告したら人間には効かないと言われ悪態を付きながらも夏目を気にして見舞いの花を準備。回復した夏目からお礼を言われた後のシーンで、「阿呆なお方だ。いや、阿呆なのは我らか…いつか散ると分かっていても、性懲りもなく魅入ってしまうのだから…。」トラブルメーカーでもあり愛せるバカキャラででもあり、ラストシーンは微笑むというか心が暖かくなりました。
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    ■登場人物が増えて、より一層テンポが良くなるなか、主人公にとっては気心知れた友人ということで彼らのくだけた男子中学生らしいやり取りが面白いです。彼のノリに巻き込まれる形でパロディネタが導入させる場面もあり、なくてはならない存在です。
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    ■普段はカッコつけや残念さのあるおバカキャラだが、強敵が主人公・藤原拓海の前に立ち塞がろうと、彼が勝つことを信じているのが推せるポイントです。とくにSecond Stage後半は樹が男として成長する回。好きになった女の子を見届けるシーンは涙無しには見られない。まだ18歳が故の想いを伝えることの難しさや、失恋が青年を一人の男にしたことが伝わります。

▼“愛されキャラのユニークな一面”を連続再生!▼

<ギャップが魅力!笑える脱力シーン>

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    ■サークルの「野クル」の顧問であるお酒好きな鳥羽先生。キャンプをするため、サークルメンバー(生徒)と山梨から伊豆まで運転。観光地も巡りつつ、目的地のキャンプ場までロングドライブ。当然疲労も溜まり、途中の温泉地で温泉に浸かり疲れを癒す。しかし風呂上がりの一杯が…ついビールを飲んでしまい、代行で高いお金を支払った回。気持ちはすごく分かるけど、微笑ましくバカだなぁと思った回でした。
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    ■「パイ毛」という一発芸や他のキャラとのコントのようなやり取りが可愛い。
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    ■生徒会役員として名家のお嬢様らしく清楚に振舞っている時の有希が、兄の政近の前で豹変する時の落差がやばい。それがガス抜きになっているのか、それとも彼女の真の姿なのか?いずれにせよどっちも可愛いから許します!(笑)
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    ■「ばっ...ばかやろう!!!一人にすんなよ!!!心細いだろ!!!」はみこりん屈指の迷言だと思います!千代ちゃんの「めんどくせぇー!」という心の声も腹を抱えて笑いました!
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    ■天才キャラでありおバカキャラって同時に存在するんだと思ってしまった。薬の研究に夢中になりすぎているからトイレ行くのを忘れて恋太郎に抱きついて漏らすシーンはよく覚えてます。
  • Fate/strange Fake -Whispers of Dawn-(本編)

    キャラクター名:フラット・エスカルドス

    投稿者コメント
    ■正しく「バカと天才は紙一重」を地で行くような魔術師。結界とか平気で掻い潜って盗聴したり、他人の使い魔をコッソリ覗いたりと行き当たりばったりでやることがとんでもないことばかり…!バーサーカー、ジャック・ザ・リッパ―の召喚の経緯はまさに彼の破天荒さが全開!
  • ゾイド -ZOIDS-(#43)

    キャラクター名:トーマ・リヒャルト・シュバルツ

    投稿者コメント
    ■機械工学に通ずるいけ好かないインテリキャラかと思いきや、本質はうっかりドジを連発する愛すべきおバカキャラです。#43では好きな女の子に告白しようと奮闘するも、うっかりその女の子の隣に居たキャラクターに大事なプレゼントを渡してしまうというドジを炸裂させました。可愛いですね。
  • 投稿者コメント
    ■第1話の衝撃の登場からの……第2話の途中で(絶賛拷問を受けてる最中の)イサミの話を振る「ところで、イサミはどこだ」。イサミへの激重感情を官能的に表現する「Chapter1 出会い……そして、結ばれる二人」。極めつけはイサミの代わりに乗ろうとしたスミスに対し「キミを乗せるのは……生理的に無理なんだ」とたまう脚本の手腕によって、愛せるおバカキャラ通り越してやべーやつに仕上がってるんすよね、ブレイバーン……。
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    ■序盤から既に出オチ!ここまで笑いをそそる登場の仕方や、やられ方のキャラはどこ探してもいない!
  • キルアオ(EP04)

    キャラクター名:古波鮫シン

    投稿者コメント
    ■初登場から口元に違和感ありまくりの愛すべきおバカっ子です。おしゃぶりが無いと何も出来ないポンコツになってしまうあたりとか。物語の中では主人公の同業者(暗殺者)として初めて対戦する敵キャラなのですが、本気でヒロインに惚れてちゃっかりそのまま学園に居座りしれっと仲間になっています。でもなんか憎めなくて「ま、いっか」と気がついたら自然に受け入れてしまう、そんな愛嬌のあるおバカキャラ古波鮫シンくんの活躍?を是非皆さんにもみていただきたいです!

▼“ギャップが魅力!笑える脱力シーン”を連続再生!▼

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更新日:2026年8月14日